「生きづらい」「アダルトチルドレンかもしれない」「HSPかもしれない」と感じていませんか?

生きづらい

「生きづらい」「うまくいかない」「ほかの人と同じようにできない」という気持ちは、自分だけで抱え込んでしまっている方が多いように感じます。

アダルトチルドレンというのは、子ども時代を機能不全家庭で過ごすことによって、大人になっても影響が続いている状態の方を指します。

HSPは、近年頻繁に聞くようになった言葉ですね。敏感すぎる気質により、日常生活でストレスを多く感じることがあります。

アダルトチルドレンもHSPも、年を重ねていく中で生きづらさが増してくる方もいらっしゃいます。また、お話をしている中で、そういえば小さい頃からそう感じていたの!と、自分では気付かないうちに生きづらさの原因になっていることもあります。

子どもを授かり、お母さんになって子育てを始めたことがきっかけで、その思いが強くなるお母さんもいらっしゃいます。

 

心の問題を抱えたまま毎日を送るということ

個性

生きづらさというのは、人間関係に大きく影響します。

交友関係を築きたいのに、うまくいかない。

疲れてしまう。

自分の気持ちを出せない。

このような気持ちは、とてもストレスになります。

特に女性は、結婚をして家庭を持ったり、お母さんになったりすることで、人間関係の幅はとても広がります。

このような、自分の人生においてストレスになっていることは、少しずつ解消していくことをおすすめします。

 

女性のための心の相談室

お母さんを大切にした相談

女性の中には、中絶や暴力によるトラウマなど、外では話づらいようなことを抱えていらっしゃる方もおります。

気持ちを外に出せないことは、心の中にあり続けます。

 

相談室 そら では、女性ひとりひとりを大切にしています。

全く同じ過去を持ち、同じ経験をして、同じ悩みや気持ちを抱えている方はいらっしゃいません。

 

ご相談をしてくださる方ひとりひとり、ご希望や、そのためにどうしたらいいのかという方法も異なります。

相談室 そら では、この「違い」を大切にしながら、女性のご相談をお聴きし、カウンセリングを進めていきます。

 

カウンセリングとは

お母さんのためのカウンセリング

相談室 そら のおけるカウンセリングとは、相談を通して、「からみあっている問題の糸をほどくこと。そして、新しい人生の糸をつむぐこと」です。

私が行うのは、心をこめて、そのお手伝いをすることになります。

 

あなたの人生は、「あなたのもの」です。

 

不安に思うことやストレスになっていることなどありましたら、お気軽にお問い合わせください。